【フィギュアスケート】世界選手権女子シングルSP:河辺愛菜「FSでも納得できる演技をしたい」

文: オリンピックチャンネル編集部
写真: 2022 Getty Images

フランス・モンペリエ開催のISU(国際スケート連盟)世界フィギュアスケート選手権は3月23日、女子シングルの前半ショートプログラム(SP)を実施。12番滑走の河辺愛菜(木下アカデミー)は63.68点をマークし12位。25日に行われる後半フリースケーティング(FS)進出を決めている。

河辺愛菜

「思ったより点数が伸びなかったので、何が悪かったのかを分析してFSでは直したい。(SPではトリプルアクセルを回避したが?)SPではトリプルを入れられるほど調子が戻っていなかった。FSでは挑戦できたらいい。SPでは納得できる演技ができたので、FSでも納得できる演技をしたい」

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