鹿児島県

1日
2日
聖火リレーを沿道観覧される場合は、以下のページに記載の注意事項をよくお読みの上、新型コロナ感染症対策を順守してお越しください。
17/47都道府県
日程
4月27日(火)~28日(水)

※鹿児島県での東京2020オリンピック聖火リレーは終了しました。

鹿児島県オリンピック聖火リレー開催レポート

見どころスポット

鹿児島県の聖火リレーは、1日目、志布志市から出発し、大隅半島から県央を巡り、鹿児島市でセレブレーションを実施します。2日目、出水市から出発し、薩摩半島を南下し、指宿市でセレブレーションを実施します。

また、1日目に奄美市、南大隅町(佐多岬)、2日目に西之表市、伊佐市(曽木の滝)でも聖火リレーを実施します。

みどころは、鹿児島のシンボル桜島をはじめ、本土最南端で眼下にエメラルドブルーの大海原が広がる佐多岬や、壮大なスケールを誇り、東洋のナイアガラとも呼ばれる曽木の滝です。

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聖火リレーギャラリー

東京2020オリンピック聖火ランナー紹介

東京2020オリンピック聖火リレーでは、47都道府県において選出された幅広い立場やバックグラウンドを持った聖火ランナーたちが、それぞれの思いを胸に聖火をつなぎます。東京2020オリンピック聖火リレーの主役である聖火ランナーたちの、聖火リレーにかける想いをご紹介します。

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