東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の競技会場等の周辺は小型無人機(ドローン)等の飛行が原則禁止されます(2021年7月1日更新)

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令和三年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法等に基づき、下記大会関係施設及びその周囲おおむね300メートルの地域の上空において小型無人機(ドローン)等の飛行が原則禁止されます。

  • 競技会場(TOKYO WATERFRONT CITY(※)に所在する7つの競技会場を含む)
  • TOKYO WATERFRONT CITY、選手村(オリンピックサイクリング村等を含む)、国際放送センター(IBC)、メインプレスセンター(MPC) 等

(※)TOKYO WATERFRONT CITYについては、競技会場等が集中しているため、包括的に飛行禁止地域となります。

規制場所、期間についての詳細はスポーツ庁のウェブサイトをご覧ください。

今後、路上競技、各競技会場のラストマイル、東京2020パラリンピック聖火リレールート等についても、同様に禁止される予定です。