国立代々木競技場周辺の交通対策

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2021年7月中旬から9月上旬まで、以下のとおり様々な交通対策を行います。ご理解、ご協力をお願いします。

会場周辺交通対策図

交通対策の概要

1.進入禁止、立ち入り禁止エリアの設置(赤いエリア)

会場等を物理的なフェンスや鉄バリケード等で囲み、大会関係車両以外の進入を禁止するエリアです。また、一部を除き代々木公園B地区(国立代々木競技場の西側:陸上競技場、サッカー・ホッケー場等の所在するエリア)などが終日利用できなくなります。

2.優先レーンの設置(緑色の線)

首都高速道路の代々木出口から南下しNHKセンター下交差点を左折、国立代々木競技場の渋谷門までをつなぐ道路に、優先レーンを設置します。

3.迂回エリアの設置

会場周辺の混雑を回避するため、迂回のお願いをしています。会場周辺(明治通り、山手通りの内側)は、車両で通行しないようお願いします。

詳細は、以下の図面をご覧ください。

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※規制内容は2021年3月時点のものであり、今後変更の可能性があります。