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長野1998

日付February 6 - February 22
日本
アスリート2176
チーム72
イベント68
長野1998

オリンピックについて

追加種目

スノーボードが正式種目として初登場。カーリングも男女種目として久々に復活しました。

アイスホッケー

男子はプロ参加が全面解禁され、この大会からは女子も正式種目になりました。男子ではチェコが見事な勝利を収めました。

長野1998レガシー

このオリンピック大会がホスト国に築いた長野1998レガシーを発見しよう(英語のみ)。

記憶に残る王者

ノルウェーのビョルン・ダーリがノルディックスキー・コンバインドで3個の金メダルを手にし、冬季オリンピックの金メダル獲得数が史上最多の8に到達。通算メダル数を12としました。一方、フィギュアスケート女子ではアメリカのタラ・リピンスキーが栄冠を手にし、冬季五輪個人種目で史上最年少の15歳で金メダリストとなりました。

不屈の精神

オーストリアのアルペンスキーヤー、ヘルマン・マイヤーが不屈のオリンピック精神を体現。滑降で転倒したマイヤーは時速120km以上のスピードで投げ出され、体が3.5秒以上も中に浮くほどの危険な目に遭ったにもかかわらず、数日で復帰してスーパーGと大回転を制しました。

参加国数:72

参加選手数:2,176(女子787、男子1,389)

競技種目数:68

ボランティア:32,000

メディア:8,329(記者2,586、放送5,743)

全メダル

メダル獲得数

出場チームと獲得メダルの一覧はこちらから。

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ビジュアル・アイデンティティは、各オリンピックごとに作成される

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メダル

オリーブ冠に始まり、メダルのデザインも年々進化

メダル

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マスコット

オリジナルイメージは、オリンピックのスピリットを体現しているものでなければならない

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トーチ

オリンピックを象徴するものとして、開催国独自のバージョンを提示

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