【スピードスケート】全日本距離別選手権1日目:女子500mは小平奈緒が7連覇、2位は髙木美帆

文: オリンピックチャンネル編集部
写真: Getty Images

第28回全日本スピードスケート距離別選手権大会が10月22日、エムウェーブ(長野県長野市)で開幕した。女子500mは同種目平昌五輪金メダリストの小平奈緒(相澤病院)が37秒58で制し、7連覇達成。2位は37秒65で髙木美帆(日本体育大学職員)だった。

髙木美帆は女子3000mにも出場し、4分5秒00で優勝。男子500mは森重航(専修大学)、男子5000mは一戸誠太郎(ANA)が制した。

第28回全日本スピードスケート距離別選手権大会結果(SEIKO SPORTS LINK)

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