【スノーボード】W杯ラークス大会:平野歩夢、戸塚優斗らが男子ハーフパイプ決勝へ

男子スロープスタイル予選では 大塚健、國武大晃、木俣椋真が準決勝進出

文: オリンピックチャンネル編集部
写真: 2022 Getty Images

スノーボードのFIS(国際スキー連盟)ワールドカップ(W杯)ラークス大会(スイス)が現地時間1月13日に開幕。男子ハーフパイプ予選では 平野歩夢(TOKIOインカラミ)、片山來夢(バートン)、戸塚優斗(ヨネックス)、平野流佳(太成学院大学スキー部)、平野海祝(日本大学)が上位12名による決勝に進んだ。

女子ハーフパイプ予選では小野光希(バートン)が3位、松本遥奈(クルーズ)が6位、 冨田せな(チーム アルビレックス新潟)が8位。上位8人で争われる決勝に進んだ。

男子スロープスタイル予選では大塚健(バートン)、國武大晃(STANCER)、木俣椋真(ヤマゼンロックザキッズ)が準決勝に進んでいる。

ラークス大会は14日に男子スロープスタイル準決勝、女子スロープスタイル予選を実施。各種目の決勝は15日に行われる。

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